Message社長挨拶

沖縄から日本へ、アジアへ、さらにその先へ。

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代表取締役社長 山崎 裕治

今、沖縄はとても「元気」です。世界各地からの多くの観光客で溢れ、高い出生率・若者率と移住者数の増加で、年々人口が増えている数少ない県でもあります。もちろん経済も元気です。アジアに近い地理的条件から、先見性のある企業は沖縄をハブにして何かおもしろいことを仕掛けようとしています。ここは日本の成長戦略の要とも言えるでしょう。

私たち電通沖縄は、この沖縄の「元気」をもらいつつ、事業を拡大していきたいと思っています。電通グループならではの高度なノウハウや世界的なネットワークといった強みを存分に活かして、沖縄の企業や自治体が抱える様々な課題に対し、コミュニケーションに関わる全ての領域でベストソリューションをお届けしつづけることで、それは実現できるものと考えます。

沖縄には仕事をする上でも独特の文化、習慣があります。それを尊重しつつ、電通グループ流の仕事を組み合わせ、そこに起きる化学反応からさらなる可能性を引き出して、沖縄のますますの発展に寄与すること。それが電通沖縄の存在意義であると思っています。

沖縄から日本へ、アジアへ、さらにその先へ。沖縄には世界を変える力がきっとある。私たち電通沖縄は、地域に密着した広告会社として、これからも沖縄からより良い未来創りに取り組んでまいります。

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